夏の「仮」日記

カリフォルニアの音大で、ジャズドラムを学ぶ人の日々の記録

【企画】ドラマーのための100問答えてみる

Twitterを最近始めて、いろいろなアーティストをフォローしていたらこんな画像に出会ったので、今日から毎日、1問ずつ詳細に答えていってみようと思います。

(100リツイートもされるほどフォロワーいねえし・・・)

でも最初の数問はまとめて答えます。

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第1問:名前

マルヤマナツヒロ

アメリカではNatsuhiroって言っても聞き取ってもらえないし、発音も難しいので、Hiroと名乗ることが多い。

アメリカドラマに出てくる日本人のキャラでヒロっていう人多いし、正義の味方っていう意味のHeroにも聞こえるから、覚えてもらいやすい。ということで勝手にステージネームとして使ってます。

 

第2問:年齢/性別

21歳/男

これ以上説明することもない。

 

第3問:住んでいるところ

サンフランシスコの近くに留学中です。実家は都内です。

 

第4問:ドラムを始めた年齢(ドラム歴)

始めてスティックを握って、楽譜の読み方とかを教わったのは12歳のころ。

ドラムセットで丸々一曲演奏したのは14歳のころ。

楽しい!続けたい!って思ったのは14歳のタイミングで、その頃からちゃんと練習するようになったので、ドラム歴は8年目ということで。

 

第5問:ドラムを始めたきっかけ

小学生の頃から、なぜかギターとドラムが演奏できたらかっこいいなーとは思っていて、アメリカに住んでいたときに母親の知り合いの息子さん(僕より5つくらい年上)が「ドラムを教えたい」ということで僕が生徒第一号に。

彼から基本的な技術と楽譜の読み方を教わって、簡単なビートを叩けるようになったタイミングで日本へ帰国。

その後あまりちゃんと練習せずに、周りにドラムができるっていう自慢だけしてたら、中学の同級生に軽音部に誘われライブデビュー。その経験が楽しすぎて、あのときの気持ちよさを求め続けていつの間にかここまで来ました。