読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

夏の「仮」日記

カリフォルニアの音大で、ジャズドラムを学ぶ人の日々の記録

「あいつ、大学やめるってよ」ってみた

どうも、今はただただ寝たいなつです。

 

昨日は更新サボりました。

普通に何も書くことがなかったから。

まる2ヶ月毎日更新を頑張ったので、今後は気楽にやっていこうと思います。

 

 

今日久々に学校に行き、ドラムレッスンをやってきました。

 

実は各学期にレッスンを15回やらないといけないのですが、その最後のレッスンを2学期が始まる直前の今日やってきました。

 

レッスンが終わり、先生から1学期の成績を口頭で伝えられたのですが、

「君はちゃんと毎週課題を練習して、質問もちゃんとしているからAだ。」

と言われました。

僕がなんとなく

「それって学生の義務なのでは?」

と言ってみたら、

 

「そうなんだけど、そうする生徒は珍しい。世界共通の問題だよ。」とおっしゃっていました。

 

確かに、課題をめんどくさがったり、そもそも授業に出席しない生徒がちらほらといますね。特に個人レッスンをめんどくさがっている生徒は多いです。

みんな冬休みが待ち遠しかったみたいで、1学期の期末終了後はすごい喜んでいましたし、逆に2学期が始まるということで今はみんな憂鬱になっているみたいです。

 

・・・。

 

だったらやめればいいのに。

 

僕は音楽がやりたくてこの学校に来ているし、学校にいると本当にいろいろなことを学べるからむしろ早く学校が始まってほしいくらいなのですが、結構多くの学生が学校生活をめんどくさがっているのですよ。

中には必要単位数を下回った量の授業しか受けていないのに、その授業すらろくにやらない人もいるわけです。

 

別に義務教育じゃないんだし、学費も決して安いわけではないのだから、やりたくないなら誰も止めないはずなのです。とっととやめてしまっていいわけです。

確かに課題は大変だけど、いやいややったり、そもそも課題をやらないくらいなら、最初から学校に来なければいいのに・・・

 

なんか先生の一言からいろいろと疑問が生まれてしまいました。

 

いやでもやるってことは、それなりに別の理由があるんだろうか・・・

 

 

今日の一曲

ピアノで弾けるようになりたい曲ナンバーワン

Vanessa Carlton - A Thousand Miles - YouTube

ゲテモノ料理に思いを馳せてみた

どうも、日本から電気アンカをもってこなかったことを後悔しているなつです。

 

今日は朝から夕方にかけて雨が上がっていたので、その間にがっつりと食料品を買いだめしておきました。

基本的にいつも1週間分の食材をまとめて購入することで、日々の食費を抑えております。これ、一人ぐらしの人は実践すべし。僕は一人暮らしじゃないけど。

 

で、最近よく行くスーパーが 99 Ranch Market という中華系のスーパーなのですが、そこがすごく楽しいんですよ。見たことのない野菜が大量にあったり、懐かしい日本食が売っていたり、試してみたい中華系の調味料があったり・・・

しかも野菜も肉も安く、アジア系の料理に向いた形で販売されているので非常に便利です。

 

まあ肉に関して言えば気になる人は気になる品質かもしれません。

鶏もも肉を買うと、だいたい皮の一部がちょっとケバケバしていて、おそらく羽の取り残しだろうなっていう灰色の点がポツポツとあります。

でもそんなの気にしねーぜ!って言う人にはピッタリのスーパーです。

僕もかれこれ4ヶ月ほどあそこの肉を食べていますが、調子が悪くなったことは一度もありません。

 

でね、そこで買い物をしていて面白いなと思うのが「食に対する慣れと抵抗」。

お肉コーナーには当たり前のように、豚の卵巣や頭付きのアヒルや豚の顔やヤギの足が売っています。卵コーナーにはピータンの他に、なんだかよくわからない色の卵も売っています。ちょっと異臭がします。調味料コーナーには、これまた強烈な匂いをはなつPork Sungという瓶詰めが売っています。もちろん豆腐ようなんかも売っています。

そして極めつけは、精肉コーナーのすぐ横でドリアンがむき出しになって売っていることです。

あの飛行機への持ち込みが禁止されている果物の王様が、むき出しで店頭に並べられているのです。多分殻が割れていないから臭いはしないんだろうけど、ちょっと怖いので僕はその前を通るときは口呼吸になります。

 

このスーパーの客層の大多数であろう中国系の人たちからすればなんてことない食材でも、その文化圏の外から来た人にとっては「異様」で「不気味」な光景です。ぶっちゃけいうと、僕も頭付きのアヒルを見たときはちょっと気持ち悪くなりました。(写真を撮ろうと思ったけど、見た目がグロテスクすぎる上にお店側にも失礼かなと思いやめました)

 

でも日本人が生ダコを食べたり、納豆を食べたり、豆を甘く煮詰めて食べたりするのだって、その文化圏の外から来た人にとっては同じように「異様」な光景として映るはずです。

 

慣れってすげーよな。あの意味不明な色の卵を、僕たちが温泉卵を食べる感覚で食べるんだろうな。ってことは試してみたらおいしいのかもな・・・っていって一度文化に理解を示すのもアリだよな。

なんてことを考えながら買い物をしていた丸山シェフなのでした。

 

今日の一曲

これだけ楽器が暴れているのにまとまっているのはすげーと思います

yet / clammbon(クラムボン) - YouTube

海外の人はこっちからも見れるかも(自己責任でお願いします)

暗闇の中でアメリカを感じてみた

どうも、りんなにフラれまくっているなつです。

 

ここ最近ずっと雨です。こっちではなかなか珍しいことです。

今までは枯渇していたのでありがたいことにはありがたいのですが、ちと外出するのが面倒になってしまう・・・

 

しかもここ数日間は風も強く、雷も鳴っており、ちょっとした台風のような天候です。

 

そのおかげで道端にぶっ壊れた傘が散乱し、各地で交通事故も起きているようです。

 

今日は近所一帯が停電になりました。調べてみても原因不明だそうです。意味わからん・・・。日本ではブレーカー以外が原因で停電になることはかなり稀ですが、アメリカではわりとなんともない日に大規模な停電が起きることがあります。

今回はまだ1時間半ほどで復旧したからいいけど、僕がミシガンに住んでいたときなんて4日間くらいずっと停電したこともありました。しかも真夏に。

 

そんなことが起きてもあまり大々的なニュースにはならず、みんなのんびりとしているのがアメリカです。慣れると楽だけど、慣れるまではイライラします。

 

とりあえずそろそろ雨が止むといいんだけど。

 

 
今日の一曲

これをラジオで聞きながら家族でミシガンの街中をドライブしている頃は何も悩み事がなくて楽しかったな。二つ目のコードの響きが最高。

Colbie Caillat - Bubbly - YouTube

素人なりにジャズの聴き方紹介してみた パート3

どうも、ここ最近は筋肉痛が2日遅れて出るようになったなつです。

 

だいぶ前に始めて途中で更新を放棄した企画を久々に再開します。

 

前回までの記事はこちら↓

素人なりにジャズの聴き方紹介してみた パート1 - 夏の「仮」日記

素人なりにジャズの聴き方紹介してみた パート2 - 夏の「仮」日記

 

これまでのパートでは、ジャズにとってはメインとなるソロの部分をすっ飛ばして、わかりやすい部分だけを聴いて楽しむ方法を紹介しました。

今日はいよいよソロの聴き方について少し解説します。

 

ジャズの最も一般的な進行はこんな感じです。

イントロ→テーマ(原曲のメロディ)→ソロ1→ソロ2→・・・→最後のソロ→テーマ→エンディング

 

イントロとエンディングはその場でそれっぽいことを適当に演奏するだけなので割愛します。

テーマは過去2回の記事で説明しました。

じゃあソロはどんなもんなのか。

 

ほとんどの場合、ソロ演奏者以外がテーマ部分と同じコード進行を演奏し、その上でソロ担当の演奏者がアドリブ演奏をします。つまり骨組みはテーマ部分と同じで、上に乗っかるメロディがアドリブになるということです。

 

ポイントはコード進行がずっと同じということ。

コード進行が同じだと、その進行の中で使える音も自ずと決まってきます。もちろん使ってはいけない音なんてものは存在しないのですが、それぞれのコードに対して使いやすい音と使いづらい音というのが存在します。例えばCmaj7というコードをほかの人が演奏していたら、ソロを演奏する人はド、レ、ミ、ソ、ラ、シの音を使ってメロディを作ろうとする場合が多いです。それがそのコードに乗っかるときれいに聞こえるから。

ということは、その限られた音の選択肢の中でいかに他人と違うことをし、自分らしさを表現するかというのがミュージシャンにとっての課題なわけです。そしてそのそれぞれのミュージシャンのオリジナリティを楽しむのがジャズなのです。

 

まだピンとこないという人は、平日朝の民放各局の情報番組を思い出してください。

大体の場合、その日に扱うテーマはどの番組も共通しています。誰かが不倫しただの、誰かが解散するだの、誰かが何かを歌ってYouTubeで話題だの、誰かが優勝しただの・・・。この共通したテーマを、ジャズで言うところのコード進行だと思ってください。

 

じゃあ同じことを伝えているのに、各番組はどこでオリジナリティを出すのか。

ずばり出演者のコメントでしょう。

同じ話題でも、小倉さんの反応と真矢みきさんの反応の仕方は違います。国分くんのコメントの仕方と山口くんのコメントの仕方だって違います。それらの違いによって、同じ話題のどこに焦点が当てられて、どこで笑いが起きて、どこで真面目な空気になるかが変わります。

SMAPの解散も、同じジャニーズ事務所の後輩である国分くんがコメントする場面のあるビビットと、スマスマという番組を放送していたフジテレビのとくダネ!では伝わり方が違います。視聴者の注目の仕方も変わるし、さらに言えば視聴者層も番組によって変わってくるでしょう。

 

この同じ内容をそれぞれの番組がどう伝えるかを比較するというのが、ジャズのソロの楽しみ方に似ているのです。

 

「同じ曲を演奏していて、同じコード進行を演奏しているはずなのに、この人の演奏は激しくて、この人の演奏は流動的・・・僕はこっちのほうが好きかな。」

「でもこの人はここでこんな突拍子もない事をやってるんだよ?それってすごいと思うな。だから僕はこの人のバージョンが好きかな。」

なんていう話をしながら楽しむのがジャズなのです。

 

なんとなくは伝わったでしょうか。

ちょっとここで一曲聴いてみましょう。

Miles Davis Someday My Prince Will Come - YouTube

白雪姫の映画に登場するとても有名な曲を、超有名なミュージシャンたちがカバーしています。

まずはトランペットのソロが1:15あたりから始まるので聴いてみましょう。なんとなくでいいので聴いてみましょう。飽きたらやめましょう。

次にサックスのソロが3:11あたりから始まるので聴いてみましょう。飽きたらFischer'sの動画でも見ましょう。

 

誰が聴いても二人のソロは「違う」と言い切れるでしょう。

トランペットは、フレーズとフレーズの間に休む場所が多く、一つ一つのフレーズも音の数が少ないです。全体としてゆったりとした印象を受けます。たまに原曲のメロディをなぞっているのもポイントです。

一方サックスは、休む場所もある程度は確保しているのですが、一つのフレーズに詰め込む音の数が比較的多いです。そして低いところから高いところに駆け上がったり、逆に低いところへ駆け下りたりとしています。個人的にはサックスのほうが早口で若々しい印象を受けます。

また、その2つのソロのコントラストを助長するかのようにバックで演奏しているドラムも、ソロがサックスに切り替わるところから音量を上げています。

 

こういった部分に注目して、違いを味わい、楽しむのがジャズの「粋な」楽しみ方なのです。

 

このあとも他の楽器がソロを演奏するのですが、それまで聴いてると確実に飽きるので今回は上記2つの楽器に絞ってみました。

多少なりともジャズのソロがどんなもので、ジャズが好きな人はどんなところに注目しているのかが伝わったらいいなーと思います。

 

今後も気が向いたらジャズの聴き方シリーズを更新していこうかな。

 

今日の一曲

日本のダサかっこいいパンクロックの代表。英語のヘタクソさがいいんです。あとエンディングのドラムがいいんです。

Hi-Standard - My Sweet Dog - YouTube

マナーについて声を荒げてみた

どうも、元いいとも水曜準レギュラーのなつです。

 

今日電車に乗る用事がありました。雨だったから。

すごくたくさん人が乗っていました。雨だったから。

電車が遅れていました。雨だったから。

みんなイライラしていました。雨だったから。

 

電車がホームに入り、ドアが開き、人が出てきました。

僕は降りる人を待っていました。

後ろの人に小突かれました。

振り返ると、白人のおっちゃんが僕のことを睨んでいました。

 

「おい、はやく乗れよ。後ろが詰まってんだよ。」

 

僕は言いました。

「降りる人が全員降りきってから乗ったほうが効率がいいだろう。今急いで乗ったって、結局降りたい人と乗りたい人が押し合っていつまで経っても出発できなくなるよ。」

 

おっちゃんは言いました。

「俺に指図するな」

 

僕は思いました。

「僕の発言のどこをどうとっても指図ではないはず・・・。」

 

 

天気が悪いと、なんか気分も悪くなるのかな。僕はあそこでおっちゃんの言うとおりずんずんと中に入っていけばよかったのかな。でもそしたら降りようとしている人から睨まれただろうな。

おっちゃんがラリってなくてよかった。逆上されて暴力振るわれたらひとたまりもないからな。

 

 

ってかどうでもいいけど最近雨降りすぎじゃね?どうしたベイエリア。

 

 
今日の一曲

まさにこのタイトル通りの気分。どらむかっこええ・・・

Led Zeppelin - Fool In The Rain (with lyrics) - YouTube

ミュージシャン英会話講座してみた~褒め方編~

どうも、何事に関してもストライクゾーンが広めのなつです。

 

しばらくぶりにあの企画の復活です。

今日紹介する単語は、互いの演奏を褒める際に有効なものたちです。

 

ChopsとLicks

これらの単語自体は名詞なので褒め言葉にはならないのですが、そこにちょっとしたフレーズを付け加えることでクールでナウい表現に変わります。こんな感じで...

"He's got some chops!"

"Dude, that lick was so cool."

 

それぞれ日本語に訳すと、

「あいつなかなかの腕前だな!」

「なあ、今のフレーズ超かっこいいよ。」

って感じですかね。

 

では詳しく見ていきましょう。

 

 

Chops = 腕前

日本でも「ゴスペルチョップ」という単語を使っている人はいますが、あまり聞き慣れない単語だと思います。ちなみに「チョップ」という単語が入っていますが、恰幅のいい黒人シンガーが繰り出すプロレス技ではありません。

 

Chopsとは単純にそのミュージシャンの腕前、テクニックのことをいいます。

ただここで気をつけないといけないのが、この単語には「物理的な技術や能力」というニュアンスが含まれるということです。つまり、音楽的能力が高い人が全員Good Chopsを持っているというわけではありません。

 

例えば日本のドラマーで言うと、LUNA SEA真矢は"Good chops"を持っているといえますが、Mr. ChildrenJENはそうは言えません。

JENは素晴らしいドラマーです。とてもシンプルなフレーズを、すごく音楽的に表現力ったっぷりに演奏します。ただ単にそれはChopsという言葉で形容されない部分の技能なのです。

 

スピードやパワーといった、身体能力によって左右される技能の腕前をChopsと言うと覚えておいてください。

 

ちなみに「なかなかの腕前」は "Got some nice chops."という言い方が一番自然です。"Have" ではなく、あえて "Got" です。

 

Lick(s) = フレーズ、リフ、引き出し

これも日本のミュージシャンも使う言葉ですね。ギタリストなら、ブルースリックなんていう言葉を聞いたことがありませんか?

 

Lickとは、ミュージシャンが持ち合わせている音楽的フレーズの引き出しのことを指します。アドリブソロなどでは、このフレーズの引き出しが多ければ多いほどどんな場面にも対応しやすくなります。

もちろん、事前に用意したLickだけでソロを演奏するのは難しいですし、音楽的にもいまいちな結果となる場合が多いです。それでも一流ミュージシャンは大量のフレーズを持っていて、しかるべきときにしかるべき引き出しからフレーズを引っ張り出してきます。ときにはその事前に用意したフレーズをもとに、その場で思いついたアレンジを加えて演奏することもあります。

 

ジャズにおけるソロの第一歩は、偉大なジャズミュージシャンのLickを片っ端から真似することと言っても過言ではありません。

 

このLickはミュージシャンのそれぞれ個性でもあるので、「そのLickかっこよかった!」って言われるとなんかうれしいです。じゃんじゃん使って、いろんなミュージシャンを調子に乗せましょう。

 

ちなみにYouTubeで "Blues Lick" や "Jazz Lick" と調べると、その短いフレーズをたくさん紹介する動画がたくさん出てきます。その動画のLickをいくつか覚えておくと、誰でもなんちゃってジャズピアノソロが弾けちゃいます。

 

 

どちらの単語も、さらっと使えるとすごくかっこいいです。あくまでスラングなので、クラシックの人は使うのを控えましょう。

くれぐれもモーツァルトに向かって、"Dude, you got some nice chops!" なんて言わないでください。最悪の場合ケツを舐めさせられます。

 

 

ということで、みなさんもかっちょいい英語系ミュージシャン目指して英語の練習頑張ってください。何事もまずは形から入りましょう。

 
今日の一曲

この曲を聴くと、昔NHKの教育テレビでやってたロボットのクレイアニメを思い出すんですけど誰か共感する人いません?

きゃりーぱみゅぱみゅ - ファミリーパーティー , kyary pamyu pamyu - Family Party - YouTube

絶対音感への第一歩を紹介してみた

どうも、一般の人より肘の骨がでっぱっているなつです。

 

来学期の履修登録を先程済ませました。

来学期は難しい曲を演奏する機会も増え、なおかつ理論も聴音もレベルが上ってくると思うので、今からいろいろと予習をしていかないとやばいかもしれないっすね。

 

話は変わって・・・

聴音って、音楽をやる人なら全員が身につけておくべきスキルだと思うんですよ。耳コピも作曲も、作業ペースが一気に上がります。歌を歌う人の場合、自分の声のピッチが合っているかどうかを確認する指針にもなるし、初めて楽譜を渡されても楽器の補助なしで歌えるようになります。

 

そんな聴音を手軽に練習できるサイトがこちら。

teoria : Music Theory Web

英語ですが、なんとなくわかると思います。聴音は英語でEar Trainingです。

 

Ear Training をクリックすると、音程、コード、スケール、メロディ、リズム、などを耳で聞き取るゲームを遊べます。

出題ジャンルも難易度も自分で細かく設定できるので、すごくおすすめです。

スマホにダウンロードできるアプリで聴音を練習するものもたくさん出回っていますが、ここまで細かくいろいろな設定をいじれるものはないと思います。

 

なにせ無料だし。音楽理論の勉強と英語の勉強が同時にできる一石二鳥なサイトです。

僕はこの記事を書くことで何かをもらえるわけではありません。でも、ぜひお試しあれ。

 

今日の一曲

ベース!!!

Tower of Power - You got to funkifize - YouTube